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はじめまして。すずめ整体と申します。ここまでお読みくださり、ありがとうございます。早速ですが、あなたも腰痛の不安はございませんか?

 

もし腰痛の不安と付き合って生きていくしかないと心の底から諦めているのであれば、このページは閉じてください。しかし、腰痛の不安に怯える生活から脱出したいと少しでも願っているのであれば、ぜひこのまま読み進めてください。

 

腰痛に悩む日本人の数は1000万~3000万人。4人に一人が腰痛持ちと言われています。もはや国民病レベルです。

 

それにもかかわらず、

なぜ病院でさえも“あなた”の腰痛を治すことが出来ないのでしょうか?

 

あなたの腰痛“には必ず原因があります。その原因を正しく診断できなければ

治療方針も定まりません。

 

腰痛の原因を診断するために、病院ではレントゲンやMRI

活用します。レントゲンやMRI検査で判別できるのは主に次の症状です。

 

椎間板ヘルニア

脊柱管狭さく症

脊椎分離・すべり症

脊柱靭帯骨化症

骨そしょう症

内科的な疾患(癌、腎結石など)による腰痛

 

 

 

しかし、これらの症状は腰痛全体のわずか15%に過ぎないのです。逆に言うと、レントゲンやMRIでは

 

腰痛のうち、85%は原因を特定できない!!

 

ということです。最先端の医療機器ではありますが、

 

レントゲンやMRIは万能では無い!

 

ということです。

 

しかも、レントゲンやMRIで診断される

 

『ヘルニア』は腰痛とは必ずしも関連性は無い

 

ことも分かってきました(20111116日放送の『ためしてガッテン』)

ヘルニア=腰痛という公式は、まさに「国民的大誤解」なのです。

 

そんな非常識なことを急に言われても納得できない!そう思われる方のために公式データお見せしましょう。

 

下の図は腰痛がない無症状の方を対象とした研究データです。

 

痛みが無いにも関わらず椎間板ヘルニアは76%にみら

 

椎間変性は85%にみられます。

 ※この研究は国際腰痛学会のVOLVO賞(年に一度のノーベル賞にあたる賞)を受賞しているので、専門家であれば、間違いなく知っているデータです。

 

 

私自身、ヘルニアや脊柱管狭さく症と診断されたお客様を手術することなく、治した経験が多々ありますので、このデータは納得できるところです。

 

ヘルニアから話を戻しましょう。

 

レントゲンやMRI検査で判別できる症状は、腰痛全体のわずか15%に過ぎないことが分かりました。

 

それでは逆にレントゲンやMRI検査では判別できない症状を挙げてみます。

 

筋筋膜性腰痛(筋肉の炎症による腰痛)

椎間関節性腰痛(痛みの原因が椎間関節周囲にあるとされる腰痛)

腰痛症(原因不明とされる腰痛)

 

これら3つの症状は簡単に言うと、「筋肉の炎症」「関節」「内臓疾患」による腰痛であり、その中で最も多いのが「筋肉の炎症」による腰痛です。そう

 

実は腰痛のほとんどは筋筋膜性腰痛なのです。

 

レントゲンに筋肉は写りませんし、MRIでさえも筋肉の炎症や固さまでは、判別することは不可能なのです。

 

結果、レントゲンやMRIによる画像検査では”異常なし”となり、病院では診断できないため、やむを得ずシップを処方するしかないということです。

 

 

腰痛の症状にもよりますが、最初から腰痛の原因を

レントゲンやMRIで判別しようとすること自体、ある意味ナンセンス

なのかもしれません。

 

しかしご安心ください!!

 

 

当院では、筋筋膜性腰痛の治療を専門としております!

 

 

 


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